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ジョル

Author:ジョル
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毎日の花色と四季の景色変わります

大好きな美術展レポを、ゆる~く楽しく綴っていきたいと思ってます☆ そのほか、趣味の手作り品や雑貨のお話など、日々の暮らしについても♪
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2012.08.31(Fri) 15:45
こんばんは ジョルです
大学生の息子から 「一生のお願い」を毎日お願いされています
100万回生きた猫か、あんたは
洗濯しといてとか、振込みしておいてとか、そんなお願い


暑さにくじけて 今月はなんと一日しか美術館に行ってません・・・
(この一日には 二つの美術館には行ったけれど)
いやー、これじゃ ネタもなんもありゃしません

そんな 8月も 今日で終わり
9月は 美術展も多めですし、心を入れ替えて 美術館巡ってこようと思います
あ、でも まだしばらく 暑いみたいですね・・・

暑いのもあって 買い物に行くと 
徒歩5分ほどのショッピングセンターに行ってるにもかかわらず、
一時間ほどかけて うだうだと あちこち物色している毎日です
本当に節電してるのか、ちょっと心配になるくらい涼しいので・・・

で、数日前 本屋で うだうだしながら買ってきたのが
  「ハプスブルグ家 12の物語」 中野京子
という本です


西洋絵画の美術展に行くと よく目にする「ハプスブルグ家」
世界史 大のニガテだった私、最初のころは「?」の嵐でしたが
何度も見ていくうちに
最近は なんとなく わかってきた気になってしまうのが
稲川淳二の怪談よりも恐ろしい・・・

ということで ただ今 勉強中です


とはいえ、同じ名前の人が何人もいたり、
国も 現在と違ってるし、やたら戦争して支配したり、独立したり、
近親結婚だらけで 血縁関係が複雑だったりで
えーい、もー なんじゃーこりゃー?
ってなりながら 読んでいます

もちろん話は ハプスブルグ家の そもそもの成り立ちから 
それぞれの肖像画などの名画といっしょに エピソードが紹介されているので
かなり 読みやすいつくりには なっています

見覚えのある絵が たくさん掲載されていて
  ああ この人、こんな人だったのねー
と 読んでるそのときは 理解してるんですけど、
しばらくあとで また名前が出てくると 
えーと、この人 誰だったっけ?状態になってしまうので
読み終えるのに ちょっと時間かかりそうです
(やっと今 マリー・アントワネットの時代まできました)

それにしても いつも思うのは こういう権力者や お金持ちがいてこそ、
芸術って 発展するし、後世 こうやって残っているんだなぁということ

教会や教皇、王侯貴族といった パトロンからの注文とかがあってこそ
大作が生まれる ってところがありますよね
日本でも 幕府のお抱え絵師とか ありましたからね

そういう観点からすると フェルメールみたいな風俗画とか
江戸時代の浮世絵とかは 違う形で発展してきたわけですけど
それを各地から集めて コレクションと言う形で残してきたのは
貴族とかのお金持ちです
お金持ってる人は いい使い方をして欲しいですね


話がそれちゃいましたけど この本の一番最初に出てくる人がこの人

 Albrecht_D.jpeg
 アルブレヒト・デューラー「マクシミリアン1世」1519年


あの デューラーが描いてるんですね
ハプスブルグ家には 直接関係ないけど
デューラーについても 面白い話が書いてありました
それはまた 次の機会に


 




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2012.08.27(Mon) 21:13
こんばんは ジョルです
ちょっと前の ロンドン五輪の閉会式、ジョン・ディーコンは?って思ったの、
私だけでしょうか・・・
ジョンはクイーンのベーシスト。ブライアンはダンディだったわぁ、頭真っ白だったけど・・・


今日は 前回の「ヴェネツィア展」の記事で さらっとふれた
二入の貴婦人」という絵について書こうと思います

 due_picture01.png

作者のヴィットーレ・カルパッチョ(1455頃~1525頃)は
初期ヴェネツィア派を代表する画家の一人で
あの「カルパッチョ」という料理名の由来にもなったと言われている人物です

(ちなみに カラバッジョという画家もいますので ちょっとややこしい・・・
 えっ 全然違う?名前 似てません?


なぜ この絵に着目するのかと言うと 面白いエピソードがあるからなんです


この絵は 当初二人の高級娼婦が描かれたものとされてきました
(それも ちょっと 無理やりな気もしますけど・・・
 なんとなく 人待ち顔だからでしょうか?)

それにしても 構図が ちょっと不自然な感じがしますね?
左端の犬は 頭部だけだし、
真ん中の婦人は 頭の部分があまりにも 上端ギリギリです

その謎は こうしてみると 謎ではなくなります


due_picture02.png


上部は やはり カルパッチョの「ラグーナでの狩猟」という
”別の絵”
この二つの絵は もともと一枚の絵だったのです
ちょっと見づらいですけど 「二人の貴婦人」左上部の花瓶から出ている茎と
「ラグーナでの狩猟」の左下部の 百合の花が ちゃんと繋がるんですね
これを最初に気付いた人って すごいなー
別々の美術館にある絵ですからねー

そして この板絵は もともと両開きの戸棚の 扉の片方であり、
もう片方の扉絵が 存在するのでは? という 更なるミステリーが
ささやかれているんです!
確かに上下繋がったところで まだ微かに違和感もあるような・・・?
これに左側半分 さらに絵が繋がるとしたら・・・!
こんなの聞いちゃったら 見たくなるでしょう?
ところが 東京展だけでの公開だったんですよ・・・
なんでやねーん
って 関西弁使わない私だって 関西弁で突っ込みたくなるわ・・・


実はこの話、私は漫画で読んで知ったんですねー
ギャラリーフェイク」(細野不二彦)っていう漫画なんですけど
面白くて ためになる、なかなか すごい漫画です
まだ全巻揃えてはいないんですけどね










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2012.08.24(Fri) 14:24
こんにちは ジョルです
低空飛行のセミに 恐怖する日々です
まさに「虫の息」となったセミは ことのほか恐ろしい・・・急に動き出すから・・・・

前回の若冲展のあと、もうひとつ 美術展に行きました



◆ 世界遺産 ヴェネツィア展 ◆

     京都文化博物館  7月28日(土)-9月23日(日)

京都文化博物館は京都の歴史と文化の紹介を目的とし、1988年(昭和63年)に開館しました。旧日本銀行京都支店の建物は現在は京都文化博物館の別館として使用されています。



東京展に行かれた方には 「あれ 今頃?」って言われちゃいそうですね
東京展は ほぼ1年前、しかし まだこのあと 広島にも巡回するそうですよ
でも 「二人の貴婦人」は 東京展のみの出展だとか・・・
うーん、残念

絵画だけはなく 工芸品や装飾品など 様々なものが展示されていますので
会場は 2フロアにわたっており、人も多めでした


まず・・・ヴェネツィア共和国って 国だったこともあったんですね!
ってことに オドロキ
7世紀から 1797年まで歴史上最も長く続いた共和国だったそうです

最初にヴェネツィア全域の鳥瞰図が展示されていて
ヴェネツィアといえば ゴンドラ・・・っていうのも納得というくらい
水路だらけなのがわかります
日本みたいに雨が多い地域に住んでいる私から見るとと どうも
床上浸水とか大丈夫なの?
って ハラハラしてしまいますけどね


よくルネサンス美術では ヴェネツィア派とフェイレンツェ派という言葉を聞きますが
「色のヴェネツィア 線のフィレンツェ」と言われるように ヴェネツィア派は
「画面を色を使って構築し、流動的で詩的な雰囲気で人間の感覚に直接訴えかける効果を追求した」
・・・そうです
なんか こういうのって わかったようなわからないような・・・
(はっきり言っちゃうとよくわかりません・・・バカなのか?私は・・・)


 kousuiuri.jpg
 ピエトロ・ロンギ 「香水売り」 1750~1752年

なんと 仮面舞踏会発祥の地は ヴェネツィアらしいです
他にも仮面をつけた人の絵もあって ちょっと印象に残りました
狭い街なので 貴族が顔を隠すために使ったとか・・・
それにしても お面と仮面って なにが違うんでしょうね?
「お面」は 大きいから 「仮面」に含まれるのかしら
でも 「お面舞踏会」じゃ ミステリアスではないな、楽しそうではあるけど


特に これは目玉!という作品があったわけではないけど
色々と 今まで知らなかったことがわかって 勉強になる美術展でした

それと 随分前から この京都文化博物館に行くと この方にお会いします

maro.jpg


「まゆまろ」 というらしいです まぁ、ゆるキャラの類なんでしょう
もう一年くらい この場に立ちつくしていらっしゃるんですけど
いまひとつ 知名度は上がってないような・・・
いっそのこと 博物館の受付カウンターの中にでも入れてあげればいいのに・・・
夜には 片付けるのかしら、ちょっと 妖怪テイストも感じるので
個人的には 好みなんですけどね
あっ、エレベーターの中に入れておくとかすると いいですね、
みんな乗るから 絶対知名度上がるでしょう、
おばちゃんの悲鳴もあがるでしょうが・・・
 チーン! ぎゃーっっ



*** 今回のチケット代は ・・・忘れました!ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ ***
  随分前にチケットショップで買ったので・・・ちなみに当日券は1300円 ちと高め・・・



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2012.08.20(Mon) 21:48
こんにちは ジョルです
私のバッグに 「PARISIENNE(パリジェンヌ)」と書かれてあるのを見て
旦那がひとこと・・・   「いいの?」

・・・・いーんだよ!  ほっとけ




さて 相国寺承天閣美術館「伊藤若冲 -釈迦・文殊・普賢三尊像とー」
後編です

第二展示室では 常時 伊藤若冲の 鹿苑寺大書院障壁画(襖絵) 
葡萄小禽図」と「月夜芭蕉図」が見られるのですが
今回は それ以外の障壁画も併せて 全50面が見られます
おおっ 太っ腹だぜ さすが金閣寺!

あれっ でも金閣寺って昭和の火事で燃えちゃったはず?
と思ったら 燃えちゃったあの金色の建物は「舎利殿」というそうで
障壁画があったのは 「大書院」で違う建物でした
障壁画は全て 保存のために外されて 今は違う方の襖絵が飾られているそうです
全部 ここ承天閣美術館にあるのね、太っ腹なのはココだったんだ・・・

この相国寺は 臨済宗相国寺派の大本山で 金閣寺、銀閣寺はともに
臨済宗相国寺派の塔頭寺院になるんだそうです
(本店支店みたいなもんでしょう、たぶん
「塔頭」は 「たっちゅう」と読むそうです


今回の若冲は ほとんどが水墨画です
(襖絵ですから まぁ当然ですが)
二枚ほど あの「動植綵絵」を思わせる植物画がありましたけど、
カマキリとか カタツムリとかも一緒に描かれていて
いかにも若冲ワールド


turu.jpg
双鶴図


何度見ても 若冲の水墨画は すごいです
描き直しできない墨で どうしてこんな勢いのある、
生き生きとした線が描けるのか・・・
墨一色で どうして こんな色々な表現ができるのか・・・
そのくせ 小鳥の表情とか見ると どこか すっとぼけててカワイイ


しかし 今回のタイトルにある 釈迦如来像、文殊菩薩像、普賢菩薩像は
他のとは全く雰囲気が異なり
それぞれが かなり大きくて 極彩色です


hugen.jpg


こちらは 白象に乗っているので 普賢菩薩
文殊菩薩は 獅子に乗っています
象にしても 獅子にしても ちょっと現物とは異なりますが・・・

この3枚は コロタイプ印刷という手法で作られた複製品と
それぞれ並べて 展示されていているんですが
私なんぞには どちらが本物かなんて 区別はつきません
(もちろんそれぞれ書いてありますけどね)
デジタルコピーとか 今はいろんな技術があって びっくりですねぇ


正直 この美術展タイトルにもなってる こちらの三尊像よりも
障壁画のほうが 私には魅力的でしたね
若冲の手による大書院障壁画50面 すべてが見られる貴重な機会ですので
かなりおススメです



*** 今回のチケット代は・・・800円でした! ***
 (ここの安売りチケットは 存在しません 見たことない・・・)




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2012.08.19(Sun) 11:47
こんにちは ジョルです
甲子園球場に程近いとはいえ、テレビ中継から聞こえる雷の音と
うちにいて聞こえる雷鳴に 2秒くらいのズレがありました
ちょっと不思議な気分


久々の美術展です



◆伊藤若冲 -釈迦 文殊 普賢三尊像とー 
       俵屋宗達筆「蔦の細道図屏風」修理完成記念


   承天閣美術館  6月23日(土)~ 9月9日(日)


  相国寺は、1392年に夢窓疎石を開山とし、室町幕府第三代将軍足利義満によって創建された臨済宗相国寺派の大本山です。1984年、相国寺創建600年記念事業の一環として本山相国寺・鹿苑寺(金閣)・慈照寺(銀閣)・他塔頭寺院に伝わる美術品を受託し、保存及び展示公開、修理、研究調査、禅文化の普及を目的として承天閣美術館は建設されました。現在では、国宝5点、重要文化財143点を含む多くの優れた文化財が収蔵されており、様々な展観を行っています
                 



13452089427964.jpg

約六千の桜の苗木が 日本からアメリカのワシントンに送られ 植樹してから
ちょうど百年を迎えた今年、
ワシントンナショナルギャラリーで若冲展が開催され、
こちらで所蔵している 「釈迦・文殊・普賢三尊像」が出展されたそうです
今回は その お帰りなさい的記念展示みたいですね


ここ数年、わりとよく来ているこちらの美術館、
靴を脱いで入るので ハダシがとても気持ちいい
(そういえば ここに来る時は ハダシの季節が多いような・・・)

入ると なんと大勢の人が・・・!
おおっ、さすが若冲人気! と思ったら
ツアー客の団体さんだったみたいで その一団が去ったら 
すっかり静かになりました

まずは 入ってすぐの 第一展示室
こちらで目を惹くのは 4つの 六曲一双の屏風絵です

長谷川等伯、長谷川宗也親子の屏風絵が並んで展示されていました
長谷川等伯の長男は 豊かな才能を持ちながらも 
早世してしまったことは知ってましたが
この人は 三男らしいです
右隻に虎、左隻に龍を描いていますが それぞれ描き方に違いがあって面白いです
(私は龍のほうが好みかな)

等伯の屛風は 右隻に萩、左隻に芒(すすき) 地が金色なので
ほの暗い展示室で見ると とても幻想的です


hagisusuki.jpg
長谷川等伯 「萩芒図屛風」 桃山時代


あと何度か見ている お馴染みの 「足利義満木彫像」
実物大くらいの大きな像なんですが
何か悩み事があるのか?と心配になるくらい 
眉尻が下がった困り顔なんですよね・・・
本当にこんな顔してたのかなぁ・・・

今回初めて見たのが あの夢想疎石の「頂相」

「頂相」というのは 禅宗の僧の肖像画のことです
師匠の肖像画をいただいて 弟子はそれを師そのものとして崇めるのだそうです

夢想疎石(むそうそせき)はとても高名な 禅僧で
庭の設計でも有名なので そちらでよく名前を耳にしていたんですが
肖像画で見ると なんとも 華奢で「なで肩」です
なで肩ファミリーで育った私には 親近感大

夢想疎石の書もあって 「即心即佛」って書いてあるらしいんですけど
せいぜい「佛」の字が 「そういわれればそうかも?」っていうくらいで
あとの字は まったく判別できず・・・
こういうのが さらっと読めたら 
もうちょっと人生が豊かになりそうなんですけどね
一生読めそうにないです


さて 次は第二展示室
いよいよ 若冲ですね!
ということで また次回
・・・・もう いい加減 怒らないよね?




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